昭和38年、浜坂町で初めて湧き出した七釜温泉。
その恵みある湯に惚れ込んだ先代が、
この地に宿を構えたのが「安楽荘」のはじまりです。
創業当初から変わらず大切にしてきたのは、
訪れるお客様への真心のおもてなしと、
人と人とのつながり。
心身を癒すあたたかな湯と、日本海の新鮮な幸、
地元の旬を活かした滋味あふれる料理で、
旅のひとときが心に残るものとなりますように。
田園広がるのどかな風景、
どこか懐かしい静けさに包まれて、
どうぞ日常を忘れ、
ゆったりと流れる時間をお楽しみください。











